学会賞・助成

各助成公募内容

行動分析学に関する研究会を開催するための助成事業

行動分析学に関する研究会を開催するための助成事業をはじめます。
詳しくは、「研究会開催助成要領」をご覧ください。
申請書をダウンロードし、事務局まで提出してください。
継続的に研究会を開催している会員の方、ご活用ください。

「自主公開講座」の企画募集について

日本行動分析学会では、行動分析学の普及や啓蒙、あるいは行動分析学を取り入れた実践活動の紹介等を目的として開催される「自主公開講座」を支援する事業を行っております。申請は随時受け付けておりますので、これから「自主公開講座」を予定している会員の方はどうぞお申し込みください。
詳細については、下記をご覧下さい。

2012年度「日本在住学生会員のABAI/SQAB参加に対する助成事業」

日本行動分析学会は、1983 年の創立以来、行動分析学の発展に寄与してきましたが、創立20周年を機に、次世代を担う学生会員の国際的な情報交流活動を推進するために、ABAI への参加を助成する事業を開始しました。
さらに2007年度からは、事業を発展させ、SQAB への参加も助成対象に含めることに致しました。学生会員の奮っての応募を期待します。
2012年度応募要項: PDF版
申し込み用紙: PDF版word

【応募締切】 2011年度の応募は締め切りました

2012年度「日本在住学生会員のABAI/SQAB参加に対する助成事業」の結果


◎2012年度 公開抽選会の結果発表

 4月13日(金)午後3時30分から筑波大学人間系棟B-133教室で行動分析学会員
の立ち会いのもと助成者の抽選を行いました。その結果、以下の2名が選出され
ました。

<助成者の抽選会>
日時:2012年4月13日(金)15:30
場所:筑波大学人間系学系棟B133室
    茨城県つくば市天王台1−1−1

<助成者>

○ 大森 幹真 氏(慶應義塾大学)
○ 近藤 鮎子 氏(慶應義塾大学)

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