| 賛成 | 79(94.05%) |
| 反対 | 0(0.00%) |
| 無回答 | 5(5.95%) |
| 賛成 | 80(95.24%) |
| 反対 | 1(1.19%) |
| 無回答 | 3(3.57%) |
| 賛成 | 78(92.86%) |
| 反対 | 1(1.19%) |
| 無回答 | 4(4.76%) |
| 積極的に推進し、可能な限り電子的方法に移行すべき | 50(59.52%) |
| 現状より経費削減になる限りにおいて利用すべき | 25(29.76%) |
| 従来の方法と併用するのであれば活用すべき | 6(7.14%) |
| コンピュータ・ネットワークの利用には反対 | 0(0.00%) |
| 重要な連絡も、各種催し物の案内などのような情報も、電子メール化できるものは全て電子メールにして欲しい | 34(40.48%) |
| 全てを電子メールにしても、重要な連絡は、郵便を併用して欲しい | 45(53.57%) |
| 電子メールによる連絡は重要なものだけに限って欲しい。催し物案内のような情報は受け取りたくない | 3(3.57%) |
| 電子メールによる連絡は受け取りたくない。受け取れない | 0(0.00%) |
| 職場でも自宅でもコンピュータを使って、いつでも電子メールを読むことができる | 61(72.62%) |
| コンピュータを使って電子メールを読めるが、手間がかかったり、時間が限られたりする | 21(25.00%) |
| 携帯電話でしか電子メールを読むことができない | 1(1.19%) |
| 一切、電子メールは使えない。使いたくない | 0(0.00%) |
| 最低2年程度は変化しない、コンピュータ用のメールアドレスを持っている | 66(78.57%) |
| コンピュータ用のメールアドレスがあるが、頻繁に変わる可能性がある | 10(11.90%) |
| 携帯電話のアドレスしか持っていないが、そのアドレスは最低2年程度、変えていない | 2(2.38%) |
| 携帯電話のアドレスしか以ておらず、アドレスも頻繁に変わる可能性がある | 0(0.00%) |
| 電子メールのアドレスは一切持っていない | 0(0.00%) |
| NL全文を電子化して、刊行のたびに電子メールで 受け取りたい | 40 (47.62 %) |
| NLそのものはウェブサイトに置き、発刊通知だけを電子メールで受け取りたい | 34 (40.48 %) |
| NLそのものはウェブサイトに置き、発刊通知をblogに掲載して欲しい | 6 ( 7.14 %) |
| NLも発刊通知も学会ウェブサイトに掲示するだけで良い。個別の連絡は必要ない | 1 ( 1.19 %) |
| その他 | 0 ( 0.00 %) |
| これまでより、よく読むようになると思う | 17 (20.24 %) |
| 今と変わらないと思う | 63 (75.00 %) |
| 今までよりは、読まなくなると思う | 1 ( 1.19 %) |
| 電子化されたら、ほとんど読まなくなると思う | 2 ( 2.38 %) |
| コンピュータで物を読むのが嫌いだから | 1 ( 1.19 %) |
| 好きな時に読めなくなるから | 1 ( 1.19 %) |
| その他: コンピュータを使わないから | 1 ( 1.19 %) |
| 電子版だけで読むので、印刷物は必要ない | 71 (84.52 %) |
| 今まで通り無料で、印刷物も郵送して欲しい | 10 (11.90 %) |
| 印刷、郵送にかかる実費 (手数料を含めて) を、年会費とは別に負担してもよいから、印刷物を郵送して欲しい | 1 ( 1.19 %) |
| 今まで通り、無料で印刷物として受け取れるのでなければNLは読まない | 0 ( 0.00 %) |
| メーリングリスト | 50 (59.52 %) |
| 電子掲示板 | 28 (33.33 %) |
| その他( mixi利用が良い) | 1 ( 1.19 %) |
| 積極的に、非会員もメンバーにすべきである | 21 (25.00 %) |
| 会員専用のサービスにするべきである | 11 (13.10 %) |
| 会員専用と一般向けを別々に運営するのが良い | 25 (29.76 %) |
| 何らかの制約を設けた上で、非会員もメンバーに加えて構わない | 11 (13.10 %) |