「行動分析学研究」投稿規定
本誌の原著(Article)、実践研究(Practical Research)、短報(Short Report)、テクニカル・ノート(Technical Note)、展望(Review)、討論 (Discussion)、解説(Tutorial)、研究報告(Research Reports)欄に投稿を希望する方は、以下の事項を守ってください。
1.各欄に投稿する原稿は、未公刊のものに限る。また、投稿する原稿の内容と研究の手続きは、「日本行動分析学会倫理綱領」に従ったものでなければならない。
2.投稿原稿は、原則として日本語で書かれたものとする。ただし、編集委員長が必要と認めたものは、英語による原稿も受理する場合がある。
3.各欄に投稿する原稿の長さは、本文、図表、引用文献、和文抄録、英文抄録を含めて、原著については本誌14ページ、実践研究については本誌10ページ、短報とテクニカル・ノートについては本誌7ページ、展望については本誌20ページ、討論については本誌14ページ、解説については本誌20ページ、研究報告については本誌4ページを限度とする。
4.原稿印刷に際して、所定の枚数を越えるもの、あるいは特に費用を要するものは、執筆者の負担とする。また、抜刷は20部を贈呈する。それを超えるものについては、執筆者の負担とする。
5.投稿は、原稿を電子ファイル(Wordあるいは一太郎ファイル)形式で電子メールに添付して送付する。ファイルは、執筆者氏名と所属の記載していないタイトルおよび抄録つきの原稿1部と、添付票(「『行動分析学研究』執筆の手びき」を参照)を送付する。図や表は本文原稿の最後に挿入するかあるいは別ファイル(Excelファイル、jpgファイルあるいはgifファイル)で送付する。もし、図や表の電子化が不能な場合は、印刷図版を4部郵送する。この場合も、本文原稿および添付票の電子ファイルは電子メールで送付する。ファイルサイズが大きく、電子メールでの送信が困難な場合は、CDに記録し、郵送する。
投稿用原稿は編集委員長宛に送付する。
6.本誌に掲載された記事の原稿は、原則として返却しない。
7.原稿は、別掲の「『行動分析学研究』執筆の手びき」に準拠したものに限られる。
8.本誌に掲載された記事の著作権は、日本行動分析学会に帰属する。著者本人を除き日本行動分析学会の許可なく記事を複製することはできない。
2007年3月18日改訂
投稿原稿の送付先
投稿原稿の送付先
〒359-0003埼玉県所沢市中富南4-25
日本大学大学院 総合社会情報研究科人間科学専攻
「行動分析学研究」編集部 眞邉 一近
電話:042-996-4171 / FAX:042-996-4163
e-mail:
manabe@gssc.nihon-u.ac.jp
*編集部へのご連絡およびお問い合わせは、なるべくE-mailかFAXでお願いいたします。
日本行動分析学会: 事務局
〒603-8577 京都市北区等持院北町 56-1
立命館大学文学部心理学研究室気付
FAX 075-465-7882
e-mail:
j-aba.office@j-aba.jp
最終更新: 07/04/02
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