年次大会・研究会のご案内

研究会のご案内

日本行動分析学会自主公開講座

行動工学ワークショップ #1
  インタラクティブデバスで 学ぶ オペラント 実験装置の自作入門

日時:2015年11月29日(日)10:30〜17:00  【ご案内
開催:立命館大学朱雀キャンパス多目的室2
対象:行動分析学を学ぶ学部生、院生、実践家の方
定員:10 名(先着順)
参加費:500 円(当日現金で徴収)

実験的行動分析京都セミナー 
  第6回 子どもを対象とした実験のインスツルメンテーション

日時:2015年3月28日(土)14:10〜17:00  【ご案内

開催場所:立命館大学衣笠キャンパス末川記念館第2会議室

概 要:
 1930年代初期から始められたスキナーによる行動研究は、様々な実験装置の開発・工夫を通して、やがてオペラント条件づけの研究へと進展し、現在のオペラント実験箱とその周辺装置からなる実験方法が確立した。本セミナーでは、このような研究法の変遷を振り返り、実験装置の開発と研究の進展が密接な関係にあることを跡づけ、今後の行動研究における研究法の展望を行う。

 ■第5回成人を対象とした実験のインスツルメンテーション
  司会:伊藤正人(大阪市立大学)

  講演プログラム
  14:10-14:20 伊藤正人「子どもを対象としたオペラント条件づけ研究の意義」
  14:20-15:00 空間美智子(神戸学院大)「子どもを対象とした実験装置の変遷」
  15:00-15:40 伊藤正人「トークンを強化子とした同時選択手続きの開発」
  15:40-15:50 休憩
  15:50-16:30 嶋崎まゆみ(兵庫教育大)「発達障害児を対象とした実験方法」
  16:30-17:00 総合討論

           セミナー終了後,懇親会を用意しております.皆様,どうぞご参加ください。

世話人:伊藤 正人・藤 健一・青山 謙二郎
幹事:吉岡 昌子・空間 美智子

Kennon A. Lattal教授講演会

日時:2015年3月20日(金)17:00〜18:30 【ご案内

開催場所:慶應義塾大学三田キャンパス 研究室棟会議室A

講演概要
  Kennon A. Lattal教授(West Virginia大学)が、平成26年度「スーパーグローバル大学創成支援」事業(慶應義塾大学)により研究のため3月中旬から下旬にかけて日本に滞在される。この機会にLattal教授に、行動分析学(とくに実験的行動分析学)の展望と来るべき研究領域についてご講演いただく。講演は英語で行われるが講演資料には日本語の翻訳と解説を添付する予定である。

講演者:Kennon A. Lattal教授(West Virginia大学)

講演タイトル:Things We Don’t Know About What We Know About Behavior

講演要旨
 Beginning in the 1930s with Skinner’s pioneering experimental analyses, our discipline has accumulated considerable data concerning the environmental variables responsible for behavior. This accumulated past constitutes our collective scientific present, and is an important part of the basis for considering our future. Scattered along the path to the present, however, are significant gaps in what we know about each of the five pillars of behavior analysis: its methods, and the processes related to reinforcement, punishment, stimuli correlated with consequences, and stimulus control.
Research problems and issues rise and fall as a function of many variables: research priorities of investigators, universities, and funding agencies change; researchers identified with particular problems die or are otherwise distracted; and general events in the broader culture can conspire to change a discipline’s priorities. I will review a number of instances of disciplinary forgetting, change, and neglect in each of the aforementioned five areas.
These include, among others to be considered, the study of behavioral transitions, superstitious behavior, autoshaping, conditioned punishment, and behavioral contrast. The significance of such instances will be considered in terms of future research and theoretical development in behavior analysis.

関係フレーム理論(RFT)への招待:明日から使える臨床行動分析のアイディア
   (日本語通訳つき)

日時:2015 年9 月26 日(土)10:00-17:00(09:30受付開始)

開催場所:志社大学今出川キャンハス良心館 地下RY01【マップ
 ※ただし,同キャンパス内での会場変更の可能性があります。
   変更があります場合は速やかにご連絡申し上げます。

講演者:ニコラス・トールネケ(Niklas Torneke, MD)https://www.facebook.com/niklas.torneke
 スウェーデン在住の精神科医,認定心理療法家。
 主著に『関係フレーム理論(RFT)をまなぶ:言語行動理論・ACT入門』(邦訳あり;星和書店, 2013)
 『臨床行動分析のABC』(邦訳あり;日本評論社, 2009)がある。

概要:本ワークショップは,1 日5 時間の集中講義形式で,臨床行動分析(行動分析学における臨床心理学に対する研究・実践領域)およびアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)に関連が深い「関係フレーム理論」(Relational Frame Theory; RFT)の基礎とその臨床実践への応用を分かりやすく解説します。

参加定員:50名

参加費:一般7,000 円,学生5,000 円
 ※ただし,日本行動分析学会の会員の皆様は,一般5,000 円,学生3,000 円
 ※参加費は当日受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。

講演プログラム:
  10:00〜11:30(午前の部)
  11:30〜13:00(休憩)
  13:00〜14:30(午後の部1)
  15:00〜16:30(午後の部2)

主催:同志社大学実証に基づく心理トリートメント研究センター(WEST)

共催:日本行動分析学会,同志社大学心理学会,日本認知・行動療法学会(申請中)

申込方法:お申込の受付開始は4月1日(水)となります。
  また,参加のお申込の締切は8 月31 日(月)とさせていただきます
  会場には定員設定がございますので,早めのお申し込みをお勧めいたします。
  また,申込方法は,メールでの受付のみとさせていただきます。
  その方法は,以下の通りとなります。
  ・宛先:rc-west@mail.doshisha.ac.jp
  ・件名:【RFT】参加申込み
  ・本文:(1)お名前,(2)ふりがな,(3)ご所属と職名(あるいは学年),(4)受付確認 メールの送信先

お問い合わせ先:同志社大学実証に基づく心理トリートメント研究センター(WEST)
  http://rc-west.doshisha.ac.jp/

実験的行動分析京都セミナー 
  第5回 成人を対象とした実験のインスツルメンテーション

日時:2014年11月29日(土)13:00〜17:00  【ご案内

開催場所:立命館大学朱雀キャンパス B02会議室

概 要:
 1930年代初期から始められたスキナーによる行動研究は、様々な実験装置の開発・工夫を通して、やがてオペラント条件づけの研究へと進展し、現在のオペラント実験箱とその周辺装置からなる実験方法が確立した。本セミナーでは、このような研究法の変遷を振り返り、実験装置の開発と研究の進展が密接な関係にあることを跡づけ、今後の行動研究における研究法の展望を行う。

 ■第5回成人を対象とした実験のインスツルメンテーション
  司会:伊藤正人(大阪市立大学)

  講演プログラム
  13:00-13:10  伊藤正人「ヒトを対象としたオペラント条件づけ研究の意義」
  13:10-13:50  大河内浩人(大阪教育大学)
            「成人を対象とした実験装置の歴史的変遷を概観する」
  13:50-14:30  佐伯大輔(大阪市立大学)
            「成人を対象とした実験におけるオペランダム:タッチパネルと押しボタンの比較」
  14:30-15:10  小野浩一(駒沢大学)「レバーおよびボタンによる成人用実験装置」
  15:10-15:20  休憩
  15:20-16:00  石井拓(和歌山県立大学)
            「Web ブラウザ上で動く実験プログラムの開発:JavaScript とPHP を用いて」
  16:00-16:40  浅野俊夫(愛知大学)
            「リストバンドと食品カロリーデータを用いたカロリー収支による
             ダイエット・コントロールの試み」
  16:40-17:00  総合討論

           セミナー終了後,懇親会を用意しております.皆様,どうぞご参加ください。

世話人:伊藤 正人・藤 健一・青山 謙二郎
幹事:吉岡 昌子・空間 美智子

今後の予定:
  第6回 子どもを対象とした実験のインスツルメンテーション: 2015年3月28日(土)(予定)

実験的行動分析京都セミナー 
  第4回 変動性を実現する:強化スケジュール研究におけるタイマーとカウンター

日時:2014年3月29日(土)14:00〜17:00  【ご案内

開催場所:立命館大学 朱雀キャンパス多目的室

参加人数:30名

概 要:
 1930年代初期から始められたスキナーによる行動研究は、様々な実験装置の開発・工夫を通して、やがてオペラント条件づけの研究へと進展し、現在のオペラント実験箱とその周辺装置からなる実験方法が確立した。本セミナーでは、このような研究法の変遷を振り返り、実験装置の開発と研究の進展が密接な関係にあることを跡づけ、今後の行動研究における研究法の展望を行う。

  ■第4回 変動性を実現する:強化スケジュール研究におけるタイマーとカウンター
   司会:伊藤正人(大阪市立大学)

   講演プログラム
   14:00-14:10 伊藤正人
             「強化スケジュール研究の意義」
   14:10-14:50 坂上貴之・丹野貴行
             「強化スケジュールによる行動の制御と解析: IRTの分析から見えるもの」
   14:50-15:30 浅野俊夫
             「VIタイマー、VRカウンターの実装方法の変遷」
   15:30-15:40 休憩
   15:40-16:20 中鹿直樹
             「Visual Basicを用いた時間制御のプログラミング」
   16:20-17:00 総合討論

セミナー終了後,懇親会を用意しております.皆様,どうぞご参加ください。

世話人:伊藤正人・藤 健一
幹事:吉岡昌子・空間美智子

今後の予定:
  第5回 成人を対象とした実験のインスツルメンテーション  2014年11月下旬(予定)
  第6回 子どもを対象とした実験のインスツルメンテーション 2015年3月下旬(予定)

Mini Lectures: Health and Behavioral Decision Making
  ミニ・レクチャー「健康と行動的意思決定」
日時:2013年12月14日(土)14:00〜17:00(17:10〜懇親会) 【ご案内

開催場所:慶應義塾大学三田キャンパス 南館地下2階 2B24教室

概 要:
 Silberberg教授の来日の機会をとらえ、健康をめぐる行動分析学や行動的意思決定科学の可能性を行動経済学や心理薬理学での研究の展開を踏まえつつ議論したいと考えています。

講演プログラム
 14:00-14:05  坂上 貴之(慶應義塾大学)「開会の辞」
 14:05-14:50  伊藤 正人(大阪市立大学)「行動健康心理学の展望:自己制御と価値割引」
 15:00-15:45  高田 孝二(帝京大学)「たばこはニコチンか?」
 16:00-16:45  アラン・M・シルバーバーグ(アメリカン大学)「乱用薬物には嗜癖性はないのでは」
 16:45-17:00  討議
 17:10-18:30  懇親会

主催:慶應義塾大学「思考と行動判断」研究拠点

共催:日本行動分析学会

問い合わせ先: 慶應義塾大学 文学部  坂上 貴之


実験的行動分析京都セミナー 第3回
テーマ:『オペラント条件づけ研究のインスツルメンテーション:回顧と展望』  【ご案内
日時:2013年11月30日(土)

開催場所:立命館大学 衣笠キャンパス 末川記念会館第2会議室

参加人数:30名

概 要:
 1930年代初期から始められたスキナーによる行動研究は、様々な実験装置の開発・工夫を通して、やがてオペラント条件づけの研究へと進展し、現在のオペラント実験箱とその周辺装置からなる実験方法が確立した。本セミナーでは、このような研究法の変遷を振り返り、実験装置の開発と研究の進展が密接な関係にあることを跡づけ、今後の行動研究における研究法の展望を行う。全6回のセミナーの第3回目になる。

  ■第3回 強化子呈示を自動化する:給餌装置の開発
   司会:伊藤正人(大阪市立大学)
   講演プログラム
    13:30-13:40 伊藤正人「実験の自動化と研究の進展」
    13:40-14:20 浅野俊夫「サル用自動給餌装置の開発」
    14:20-15:00 藤 健一「1930年代以降のオペラント行動研究で製作された初期の給餌装置」
    15:00-15:10 休憩
    15:10-15:50 井垣竹晴「万能自動給餌装置の製作」
    15:50-16:30 吉岡昌子「準フィールド環境で用いるための簡易ハト用給餌装置の製作」
    16:30-17:10 総合討論

セミナー終了後,懇親会を用意しております。皆様,どうぞご参加ください。

世話人:伊藤正人・藤 健一
  幹 事:吉岡昌子・空間美智子


第21回行動数理研究会 【終了】

日 時:2013年7月29日(月)10:30〜15:20

開催場所:愛知県産業労働センター「ウインクあいち」15階
         愛知県立大学サテライトキヤンパス
参加人数:25名

概 要:
 午前に1件の教育セッション(後藤和宏氏(相模女子大学)「動物の認知研究における種間比較の方向性」)、年後に2件の話題提供(長谷川福子氏(常磐大学)「刻印刺激または餌を強化束J激とした並立強化スケジュールにおけるニワトリとナの選択行動の発達」、神谷直樹氏(国立長寿医療研究センター)「外在する規準に基づく最適行動選択」)を予定している。いずれも話題提供40分、質疑応答10分程度の形式で行う。

実験的行動分析京都セミナー 第1回 【終了】
テーマ:『オペラント条件づけ研究のインスツルメンテーション:回顧と展望』  【ご案内

概 要:
  1930年代初期から始められたスキナーによる行動研究は、様々な実験装置の開発・工夫を通して、やがてオペラント条件づけの研究へと進展し、現在のオペラント実験箱とその周辺装置からなる実験方法が確立した。本セミナーでは、このような研究法の変遷を振り返り、実験装置の開発と研究の進展が密接な関係にあることを跡づけ、今後の行動研究における研究法の展望を行う。全6回のセミナーを予定している。

  ■第1回 行動パターンを記録する:累積記録器の誕生と発展
        (ハーバード大スキナー研究室から慶応義塾大心理学研究室に送られた
          初期型累積記録器の実物動作展示があります)

日時:2012年12月1日(土)

場所:立命館大学朱雀キャンパス(JR山陰線二条駅前南)多目的室2

司会:伊藤正人(大阪市立大学)

講演プログラム
 14:00-14:10 伊藤正人(大阪市立大学)「セミナー企画趣旨」
 14:10-15:20 浅野俊夫(愛知大学)
           「最初期累積記録器から米国ガーブランズ社製累積記録器まで」
 15:20-15:30 休憩
 15:30-16:20 吉岡昌子(愛知大学)
           「Skinnerが1930年代に作った下降式累積記録器の動作模型」
 16:20-17:10 藤 健一(立命館大学)
           「Skinnerおよび Gerbrandsによって1940年代〜1950年代に試作された,
            いくつかの累積記録器とその動作模型の製作」
 17:10-17:30 総合討論
 ※セミナー終了後,懇親会を用意しております.皆様,どうぞご参加ください

世話人:伊藤正人・藤 健一
  幹  事:吉岡昌子・空間美智子

今後の予定:
  第2回 実験空間を構築する:実験箱(スキナー箱)の誕生と発展  2013年3月30日(土)
  第3回 強化子呈示を自動化する:給餌装置の開発   2013年11月下旬(予定)
  第4回 変動性を実現する:
        強化スケジュール研究におけるタイマーとカウンター   2014年3月下旬(予定)
  第5回 成人を対象とした実験のインスツルメンテーション   2014年12月上旬(予定)
  第6回 子どもを対象とした実験のインスツルメンテーション   2015年3月下旬(予定)

日本行動分析学会自主公開講座  【終了】
テーマ:『臨床場面における「ことば」をめぐる精神分析と行動分析との対話』 

講演者および登壇者(敬称略):
  妙木浩之(東京国際大学),武藤 崇(同志社大学),島宗 理(法政大学)

日時:2012年8月25日(土) 午後1時〜午後5時

会場:法政大学ボアソナードタワー(スカイホール;最上階)
 
参加費:無料(定員100名;申込先着順)

概 要:
 『精神分析における言葉の活用』(金剛出版,2005)や『現代のエスプリ530:心理療法における言葉:臨床言語論1』の著書・編者である妙木浩之氏をお招きして,臨床場面における言葉の活用をめぐって精神分析と行動分析との公開討論を行います。当日のスケジュールは,1)妙木浩之氏のご講演,2)武藤 崇の発表,3)妙木×武藤の討論(司会:島宗理氏),4)フロアを交えての討論,という構成を予定しております(文責:武藤)。

日本行動分析学会自主公開講座  【終了】
関係フレーム理論への招待 【ご案内

講 師:
  Dermot Barnes-Holmes(National University of Ireland, Maynooth)
  Yvonne Barnes-Holmes(National University of Ireland, Maynooth)
  Ian Stewart(National University of Ireland, Galway)

会場:
  【京都会場】
   2012年3月11日(日) 9:30受付開始 10:00〜16:30
   同志社大学今出川キャンパス内 継志館 2階会議室
   定員80名(先着順)

  【東京会場】
   2012年3月17日(土) 9:30受付開始 10:00〜16:30
   同志社大学東京オフィス内 大セミナールーム
   定員80名(先着順)

参加費:一般の方 5,000円 学部学生・大学院生 2,000円

概 要:
 本講演は,関係フレーム理論(RFT)の主唱者であるDermot Barnes-Holmes博士をはじめとする先生方をお招きしての初級者向けの講義です。RFTの基礎から,発達障害への応用,また,一般臨床への応用などについて各先生方にお話いただく予定です。RFTに興味をお持ちの皆様に有意義な機会となると考えております。ご興味のある方が周囲にいらっしゃいましたら,是非パンフレットをお渡し下さい。
(注:なお,本講演には日本語の通訳はついておりません。また,東京講演と京都講演は同一内容となります。)

日本行動分析学会自主公開講座 【終了】
ヒトとイヌとのコミュニケーション -ほめて育てるしつけの盲点- 【ご案内
日時:2012年3月10日(土)13:00-17:30
会場:法政大学市ケ谷キャンパス 富士見坂校舎F-309教室
      http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html
参加費:\1,000円
協 力:学校法人ヤマザキ学園  

日本行動療法学会・共催ワークショップ(日本行動分析学会自主公開講座) 【終了】
Steven C.Hayes博士によるアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)のワークショップ
日時:平成21 年8 月29 日(土)(9:30 開場)10:00〜17:00
会場:立命館大学衣笠キャンパス内 研心館3階632番教室(アクセス
参加費:両学会の会員(一般)5,000円 / (非会員)7,000円
       両学会の会員(学生・院生)4,000円 / (非会員)5,000円
定員:100名(先着順に定員になり次第、締め切ります)

第2回茨城行動分析研究会(兼 日本行動分析学会自主公開講座) 【終了】
日時:平成21 年3 月15 日(日)(13:00 開場)13:30〜17:00
会場:筑波研修センター(第1研修室) 茨城県つくば市天久保1−13−5
参加費無料
定員70名(申込みは不要です。当日、先着順に定員になり次第、締め切ります)


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